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LobeHub (LobeChat)

旧称 LobeChat の LobeHub は、/v1 を指す OpenAI proxy に対応します。

設定前の確認

  • このページはプレースホルダーだけを使います。実際の Key は PopGo API keys から、モデルは models and pricing からコピーします。
  • ワンクリック設定は、ソフトウェアがインストール済みでプロトコルハンドラ登録済みの場合に使います。ブラウザが外部アプリを開く確認を出したら許可します。
  • 手動設定では、まず最小 Provider を保存します。最初のリクエスト成功後にストリーミング、ツール、多モデルルーティングを有効にします。

公式情報と検証

LobeHub (LobeChat) 2.2.10 は、2026-07-13 に公式情報と照合しました。 公式情報. 検証名は LobeHub、バージョン 2.2.10 です。旧称は既存利用者の識別用です。

ワンクリック設定

PopGo API キーページにログインし、対象 Key 行の操作メニューを開きます。公開ドキュメントは Key を含むリンクを生成、表示しません。 Chat サブメニューを開き、LobeHub (LobeChat) を選択します。 取り込み後、OpenAI proxy アドレスとモデルを確認して保存します。

手動設定

OpenAI proxy 設定へ下表を入力します。ブラウザーのアドレスで Key を渡さないでください。

項目
Provider 種別OpenAI compatible
Base URLhttps://api.popgo.site/v1
API KeyYOUR_API_KEY
ModelYOUR_MODEL

成功の確認

新しい会話で YOUR_MODEL を選び、正常な応答を確認します。

よくあるエラーと復旧

  • UI が旧称の場合は、OpenAI proxy 項目の有無で設定入口を見つけます。
  • 401 では YOUR_API_KEY を再入力し、前後の空白を除きます。
  • 404 では Base URL の階層と、クライアントによる /v1 の二重追加を確認します。